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株を始めたいけど、何から手をつければいいか分からない
銘柄が多くてどうやって良い銘柄を覚えたら良いのかわからない
できれば短期でトレードしたいが上手くいかない
興味はあるけど周りで失敗した人がいるから怖い
経済情報や業績などを調べるのが面倒くさい

「株」や「株式会社」という言葉。

普段当たり前のように使われている言葉ですが、
その詳しい意味を知っている人は少ないと思います。

ですから、多くの人は「株で儲けた」と
耳にしても「へぇ~」と思うだけで、
実際にどうやって資産を増やしたのか
ということは分かっていません。

このページを読み進めているあなたも、
もしかしたらその一人かもしれませんね。

ですが、もし多くの人が
良く分かっていない株式を扱った投資方法を学び、
自分の資産を確実かつ安定的に増やしていける
手段を身に付けることができたら…。

今の不安定な世の中を生き抜く中で、
これほどまでに安心できることはないと思いませんか?

「もっとお金を増やしたい」

その気持ちは決して間違ってはいません。
ただただ真面目に働くだけがお金を稼ぐ手段ではないのです。

今こそ株式を学び、今より豊かな人生を歩む方法を学びましょう。

そもそも「株」って何?

まずは、株について正確に理解しておきましょう。

自分がこれから学ぶものが
よくわからないモノだと怖いですからね。

株は、正式には『株式』といいます。

その株式は、株式会社が作られるときに誕生します。
そして、新しく株式が作られることを
「株式を発行する」といいます。

では、何のために株式が発行されるのでしょうか?
それは、会社が活動していくのに必要な資金を集めるためです。

しかし、会社が活動していくにつれ、事務所や工場等の設備、商品を作ったり
サービスを提供するためのお金が必要です

その資金を、大勢の個人やほかの会社等から提供してもらい、
それを元に活動し、利益をあげることを目的とした会社が株式会社です。

会社の活動のために資金を出す人を、一般に出資者あるいは投資者といいますが、
株式会社への出資者(投資者)は特に株主と呼ばれます。
つまり、株式会社とは株主で構成された会社ということです。

ここまでの説明は株式投資をするのなら知っていて当たり前。
基礎中の基礎という知識です。

初心者なら、上記までの内容でも「そうだったんだ」と
思われた方もいるかもしれませんが、経験者の方は
「そんな常識的なことを教えるような講義に興味はない」と思われたでしょう。

しかし、ご安心ください。

アーニングアカデミーテクニカル株式校では、
初心者でも理解できる分かりやすい講義内容はもちろん、
経験者にとっても決して無駄にはならない
株式投資の必勝テクニックを身に付けて頂ける自信があります。

なので、ぜひあなたが株や投資について
初心者であろうと経験者であろうと、
「今よりもっと稼ぎたい」と言う気持ちがあるのなら
更にページを読み進めて頂きたいと思います。

投資の世界には必ず
その道の「プロ」がいます

もし、あなたが長年貯めた貯蓄を
投資に当てようというのなら、必ず覚えておいてほしいことがあります。

それは、株式投資のみならず、投資の世界には必ず
コレだけを本業としている専業投資家、
つまり、「プロ」がいるという事。

そして、株式というマーケットは
個人投資家と専業投資家が同じ土俵で
戦うという非常に不公平な環境なんです。

このような現実を聞くと、
「そんなの、絶対に素人が勝てる筈ないよ」
と誰もがそう思うでしょう。

確かにその通りです。

例えるなら、プロ野球選手と素人。
プロ野球選手とアマチュア。

どちらにしろ、勝てる見込みはゼロに等しいレベルです。

アマチュアや素人がどんなに
知識を蓄え、経験を積んだとしても、
投資だけを本業としている相手には
どうあがいても勝てません。

万が一勝てたとしても、勝率にして考えたら
とても挑戦しようとは思えないでしょう。

では、どうすればアマチュアがプロの投資家に勝てるのか?
初心者から始めても利益を上げることができるのか?

初心者から始めても利益を上げることができるのか?
結論から言うと、「できます」。

それはもちろん、仕事を辞めるとか、投資一本に絞るという
あなたの人生にとって苦肉の決断を取らせることや、
大金を必要とするような非現実的な方法ではありません。

先ほどは野球を引き合いにして考えましたが、
詰まる話が投資は野球とは違います。

そもそも正々堂々と真っ向勝負をする必要なんてないんです。

とは言っても、違法まがいな方法で
投資を行う訳ではありません。

ただ、プロの人達とは違ったアプロ―チで投資を行えば、
初心者の方でも勝ち目は十分すぎる程生まれるという訳です。

つまり、「抜け道」ですね。

プロがやらない方法、好んで使わないテクニックを使い、
勝利を勝ち取るんです。

「でも、プロがやらないという事は勝てないってことじゃないの?」
と思われる方もいるでしょう。

しかし、実はそうとも限らないんです。

これは、しっかりとした実践と経験、そして幾多にも積み重ねてきた
実績によって証明されています。

まずは、その一つを紹介しましょう。

初心者やアマチュアがプロに対抗する必勝法!
狙い目はテクニカルで取引できる
「市況関連株」

株式市場において景気の変動によって
上昇したり下落したりする銘柄を市況関連株と呼びます。

テクニカルとは「テクニカル分析」の略称で、
その企業のビジネスモデル、或いは業績などを考慮せず、
その過去の株価、取引量、それに時間軸などから、
未来の株価の動きを予測する「相場分析法」の事です。

ちなみに、こちらがテクニカルを行う際に
使われるチャートと呼ばれるものです。

チャートイメージ

プロはテクニカル分析と対照的な分析方法とされる
「ファンダメンタルズ分析」と呼ばれる手法を好んで使用する傾向があります。

ファンダメンタルズとは、経済活動の状況を示す基礎的な要因のことで
「経済の基礎的条件」と言う風に訳されています。

起因する条件を上げると、
例えば、

  • 企業の財務状況
  • ビジネスモデルの強さ
  • 製品やサービスの競争力
  • 経営者のビジョンと経営能力
  • 中期的成長率
  • 株価の割高・割安度

その他にも様々な情報が財務諸表から見る事ができます。

なぜ、プロのトレーダーがファンダメンタルズを好むのか?

それは、企業の財務状況や成長性を表す情報なので、
「ファンダメンタルズは株価を決定する要因」
として考えられているからです。

つまり、テクニカルは「過去の値動きに基づいた分析」、
ファンダメンタルズは「企業価値に基づいた分析」という訳です。

ここまで聞くと、
「やっぱり断然ファンダメンタルズの方がいいのでは?」
と思うかもしれません。

しかし、ファンダメンタルズにはある大きな欠点があります。

それは、個人投資家では「情報収集に時間が掛かる」ということです。

実際、ネットニュースに乗る頃の情報なんて
投資を行っている人にはもう古い情報なんです。

常勝を手にしているプロの投資家たちは
企業に直接コンタクトをとれますので、
企業業績に関する情報をいち早く入手し取引を行っているのです。

逆に言えば、そこまでしなければ勝てない。
それが、プロが住む世界なんです。

しかし、もしあなたが他の仕事をしている場合、
そんなに熱心に情報収集に取り組む時間があるでしょうか?

また、情報が変動したからと言って
いつでもすぐに動ける状態にいられるでしょうか?

更に言えば、独自の情報を仕入れられる人脈は?

答えはどれも「NO」だと思います。

だからこそ、個人投資家は
テクニカルを使って「市況関連株」を
攻めるのが得策なんです

株式を主戦場にしている投資家の間では、
「テクニカル分析で取引している」というとバカにされるくらい、
ファンダメンタルズ分析で長期的に愛用されています。

しかし、先ほども述べたようにファンダメンタルズには
情報を手に入れるまでに時間が掛かるという弱点があります。

最新のニュースを手に入れるには特殊な情報源を持っていない限り、
どうしても時間がかかってしまいますし、例えネットニュースなどで
情報を拾えたとしても、その内容を知るまでに相場が先に動き出してしまいます。

更に言えば、決定的な情報を得らえない限り
次の一手を打つための予想がたてられないというデメリットもあります。

そして、ファンダメンタルズ分析の材料となる企業情報は、
四半期ごと、もしくはタイムリー発信されたり
毎日のように企業を追いかけている証券アナリストたちによって
提供される情報を元にしています。

これらの情報をいち早く分析して
アナリストを上回る情報分析能力が必要です。

企業業績は、一朝一夕に変わらないので
ファンダメンタルズ分析は長期投資に向いていると言えます。

つまり、短期での取引には往々にして向いていません。

これは、裏を返せばファンダメンタルズを愛用している
多くのプロ投資家が短期での取引を苦手にしているとも言えるのです。

ここまで言えば、勘のいい方なら
「なるほど!」と思える筈です。

プロと同じ土俵に立ちながらも
強敵を避けて勝負をできるのが
テクニカル分析

投資のプロと呼ばれる人でも
決していつ勝負しても勝てるという訳ではありません。

ただ、その一人一人が
特殊な武器を持っていることがほとんどです。

それは人によって異なります。

ある人は潤沢な資金力だったり、
またある人は特殊な情報源だったり、
ある人は豊富な知識や経験だったりします。

そして、常勝を誇るプロたちは
ある大切なことを絶対に守り通しているんです。

それは、「絶対に無理はしないこと」です。

投資で重要なのは勝つことよりも負けないこと。

これが勝ち続ける為の絶対条件だと言われています。
ですから、自分が自信のない状況や、
危険に感じる時は絶対に勝負には出ません。

安全なときに勝負を仕掛ける。

だからこそ、勝ち続けることができるんです。

つまり、プロの投資家はファンダメンタルズ分析が通用しにくい

  • 企業価値が分析しにくい銘柄
  • 企業の業績が外部の市況要因によって
    大きく変動する銘柄
  • 短期の株価動向

という上記で挙げる状況では、ほぼ勝負をしない事が多いんです。

ですから、投資初心者の方やアマチュアの方でも
そのスキマを狙ってテクニカル分析で勝負をすれば
高確率で利益を得ることができます。

また、テクニカルの最大のメリットは
株の短期取引に非常に強いということです。

短期取引に強いということは、
もちろん結果もすぐにわかるという事。

つまり、成果を上げるスピードも即金性も
ファンダメンタルズ分析を使用する時より
断然優れているという訳です。

もっと言えば、株の短期取引を目的をする場合に
テクニカル以外の手法を行うのはナンセンスです。

短期取引においてはテクニカルでなければ
絶対に勝てないと断言できるでしょう。

「テクニカル」と「ファンダメンタルズ」
相対する両極の手法を研究し尽くしたプロの金融マン
圧倒的なスピードと確実性に特化した
『株の短期取引ノウハウ』を包み隠さずお伝えします

ご挨拶が遅くなりました。

アーニングアカデミーテクニカル株式校の
講師を務めさせて頂きます
浜本学泰(はまもと たかやす)と申します。

私はこれまで、現在1000人以上の生徒たちに
投資についてのイロハを教えています。

もちろん、それは基本的なことだけではありません。

生徒の中にはFX取引で月利480%を達成した人もいますし、
数千万円単位の成果を当たり前のように挙げるようになった人もいます。

「数千万円って…」と不信に思われるかもしれませんが、
あなたもこれから実際にその大きな成功を収められるようになるかもしれません。

そのためのステップの1つがこのテクニカル株式校という訳です。

おそらく、まだ実感が湧いていない方や、
信じ切れていない方もいると思います。

しかし、実際にあなたが私の講義を受けて
成功の体験者なってくだされば疑う余地もなくなる筈です。

今回の「テクニカル株式校」でお伝えする内容は
「市況株」や「市況関連株」とも呼ばれています。

この分野はプロが嫌がる、
苦手としている分野になります。

なぜかと言うと、プロの運用方法は長期投資が基本で
企業の業績を綿密に調べて分析する
ファンダメンタルズ分析で取引を行っています。

「市況株」や「市況関連株」は
その「ファンダメンタルズ分析」がやりにくい分野になります。

かと言って、プロが運用していない分野ではありませんが
非常に苦手としており、中には手を出していない人もいます。

実際に、私もファンドマネージャー時代は
非常に苦手としていた分野でした。

しかし、当時会社の中で私が一番若かったということもあり、
先輩方が嫌がる分野を担当することになったのです。

「苦手だけど、結果を出せないのはもっと嫌だ」

そう思って、どうしたら稼げるかを試行錯誤しながら
必死の思いで編み出した方法が
今回の株式校でお伝えする内容という訳です。

その方法が、「テクニカル分析」を使って
「短期取引」を行うという方法です。

つまり、プロとは全く逆のことをやるという
方法にたどり着いたのです。

プロはこの「テクニカル分析」と「短期取引」を使いません。
むしろバカにしています。

何故かと言うと、まず1つは
『大きなお金を運用していること』にあります。

プロは複数名のお客様のお金を扱っていますから
当然、数千万、数億といった大きな取引になります。

また、大きな金額を動かすということは
ちょっとの変動で何百万、何千万という単位で
変動していきますので、1日1日の変動で結果を見るのではなく
長期で投資を行う目線を持たなければいけなくなります。

もう1つが、『お客様のお金を運用していること』です。

要するに、取引するためには売買理由が必要なんです。

お客様の中には取引のルールを
細かく知っている人というのは少ないでしょう。

そんな方に「移動平均線で跳ね返ったから…」と説明しても
納得してくれるはずもありません

ですが、「○○の会社から新商品が出るから、株価が上がる可能性が高い」
といった理由であれば納得していただけます。

こういった理由があげられますが、
いつしかそのようなプロが使用する理由がねじ曲がって
「テクニカル分析」、「短期投資」自体を
バカにする風潮が出来てしまったという訳です。

ですから、本来はファンダメンタルズ分析にも
テクニカル分析にも両方短所と長所があり、
用途に従って使い分ける必要があるので
バカにする理由は何もないんです。

話を戻しますが、私もこの分野を担当した時は
本当に苦労をしました。

しかし、試行錯誤の末に編み出した
「短期でのテクニカル分析」はあまりプロが
本気で参入していない分野なので勝ちやすいという
世紀の大発見をした訳です。

プロはダイレクトに企業へコンタクトをとれますので
情報の鮮度が非常に良いわけです。

そして、プロはいち早く仕入れた情報を元に
取引をしますので、個人投資家としては
上がっている途中のものに投資をせざるを得ません。

ですが、この「市況関連株」はプロが苦手としている分野なので
全く荒らされていない状態の銘柄で取引ができます。

しかも短期で取引をするので一般的に危ないと言われている
信用取引やレバレッジが逆に「武器」に変わります。

今回このスクールで学んで頂く皆さんには、
まさにこのプロが狙わないスキマで勝利を掴む
スマートな投資手法を学んで頂きます。

初心者だけでなく、なかなか成果を出せなかった経験者にとっても
「そんな方法があったのか!」という発見をして頂ける
嬉しい情報が盛りだくさんの内容をご用意しております。

ぜひ楽しみにしていてくださいね。

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浜本 学泰
- Takayasu Hamamoto -

  • アーニングアカデミー代表
  • 日本証券アナリスト協会 検定会員
  • 国際公認投資アナリスト

1973年4月、石川県生まれ。
中学生の頃に外国為替相場に興味を持ち、大学では外国為替・国際金融を専攻して学ぶ。その後、実践の場を求めて、野村證券、メリルリンチ日本証券を経て、独立系投資顧問会社でファンドマネージャーを務める。業務では外国為替ではなく、日本株、特に中小型成長株に特化して業界経験を積む。2008年9月、直感的にファンドマネージャーを自主退職した日の晩まさに「リーマンショック」が起こるのであった。

退職後は個人投資家となり、株式投資をする傍らで、長年取り組みたかったFXトレードを始める。いきなり月利300%を継続的に勝ち続け、これまで学んできた投資理論が正しいことを証明する。2009年より自らの手法をまとめたFXトレードを教え始め、2015年アーニングアカデミーを設立。Eラーニングとリアルセミナーを合わせて、多くの人たちに投資やトレードの魅力と効用を伝えて、一人でも多くの経済的に独立した人を増やす活動をしている。現在で教えた受講生の総数は1,000名以上。

経 歴
1996年03月 一橋大学商学部商学科卒業 専攻:外国為替、国際金融
1996年04月 野村證券株式会社入社
1996年06月 同社  豊橋支店営業課に配属 個人投資家向け営業
1998年12月 同社  金融研究所投資技術研究部投資分析課に異動
リスクモデル開発、運用モデル開発など定量分析業務
2000年12月 同社 機関投資家営業部リサーチセールス5課に異動
中小型成長株担当ファンドマネージャーを担当
2002年06月 メリルリンチ日本証券株式会社 日本株式営業部
中小型成長株チームヘッドとして移籍
2003年02月 同社 本店営業部 プライベートバンキング業務
上場会社オーナーを顧客とした自社株対策メインのPB業務
2003年11月 ファンネックス・アセット・マネジメント株式会社 運用部の移籍
日本株のファンドマネージャーとして、投資信託、ヘッジファンドの運用に従事
2008年04月 株式会社 倭・美 設立
2008年09月 ファンネックス社を退社
退職後、個人投資家としてFX、株式、日経平均先物取引を開始
2009年頃~ 個人向けにトレード手法を解放して、教え始める
2015年~現在 述べ1000名ほどの方にトレードを教え、数多くの自立したトレーダーを輩出している
初心者から上級者まで満足させる
アーニングアカデミーテクニカル株式校
6つの濃厚コンテンツをご紹介
株式投資 基礎知識編

株を扱う上で必要な情報や株式の仕組み、
取引方法や税金について徹底的に学びます

【1】株式投資とは

・株式とは
1 そもそも株式とは
2 売買できる株式
3 様々な市場
4 株式を売買するには

・株式投資について
5 いろいろな株式投資
6 株式投資の単位
7 取引時間と取引日程
8 発注の際の必要事項
9 現物取引と信用取引
10 株式投資の税金

【2】株価が変動する要因

・価格付のメカニズム
11 株価がつく仕組みとは
12 注文動向と株価の関係

・株価を動かす2つの要因
13 株価を動かす2要因とは
14 マーケット要因
15 個別銘柄要因
16 株価変動のイメージ

・株価変動とフェアバリューの関係
17 フェアバリューを測る指標
18 株価変動とフェアバリューの関係

【3】テクニカル分析とファンダメンタルズ分析

・株価変動要因に対する適した分析方法
19 適正価値を評価できるか
20 マーケット要因の分析
21 個別銘柄の分析

・テクニカル分析とファンダメンタルズ分析
22 テクニカル分析とは
23 代表的なテクニカル指標(移動平均線)
24 ファンダメンタルズ分析とは
25 銘柄選択のためのファンダメンタルズ分析

・2つの分析アプローチの関係性
26 テクニカル分析を使う
27 ファンダメンタルズ分析を使う
28 株の銘柄選択はファンダメンタルズ

株テクニカルトレード基礎編

ここからテクニカルトレードについて本格的に学び始めます。

取引を行う上で知っておかなければいけない最低限の知識や
どういった取引が向いているのかを知り、
効率よくトレードを進めるための基礎知識を身に付けていきます。

【4】株価が変動する時間軸

・ファンダメンタルズ長期、テクニカル短期
29 ファンダメンタルズ分析は長期に向いている
30 テクニカル分析は短期に向いている
31 株式投資の時間軸バリエーション

・株式投資の短期トレーディング
32 株式投資の短期とはどのくらいの期間か
33 個別株価とグループの存在
34 株式投資は相対評価で収益を得るもの
35 株式投資の相対評価の軸いろいろ
36 短期トレードに向いている銘柄の考え方
37 買いと売り(信用取引の方が有利)

【5】市況関連株とは何か?

・市況関連株とは
38 ファンダメンタルズ分析が難しい銘柄~フェアバリューが出しにくい
39 業績の影響が市況に左右される
40 市況関連株の銘柄選択のコツ

・市況関連業種いろいろ
41 テクニカル分析が有効なグループ(業種)
42 各グループの特徴(金融株)
43 各グループの特徴(製造業)
44 各グループの特徴(非製造業)


株テクニカルトレード実践編 初級

取引ルールの基礎を学び、
いよいよ実践編に突入します。

【6】市況株の特徴

45 ベースはファンダメンタルズ分析
46 業績が大きく変動しやすい
47 業績変動要因は銘柄によって異なる
48 市況株としての位置づけ
49 株式市場とは独立した動き

【7】市況株の動向を捉えるには

50 テクニカル分析が有効
51変動原因の市況のテクニカル分析
52各業種チャートのテクニカル分析
53 TOPIXのテクニカル分析
54 対TOPIXの業種チャートのテクニカル分析
55 狙い目業種の選定

【8】トレードルール

56 買い銘柄を特定する
57 売り銘柄を特定する
58 ロスカットルール
59 利益確定ルール
60 トレードする際の注意点


株テクニカルトレード実践編 上級

実際に取引を行うにあたり、利益を最大化するためには
どのような考え、どんなことに気をつけていけばいいのか。

銘柄ごとの特性なども把握し、プラスアルファの知識を身に付けて
短期取引での最大パフォーマンスを目指すための方法を学びます。

【9】銘柄ごとの特性を詳細に把握する。

61 証券業、銀行業、保険業
62 銀行業、その他金融業、保険業
63 繊維製品
64 パルプ・紙
65 化学
66 石油・石油製品
67 ガラス・土石製品
68 鉄鋼
69 非鉄金属
70 金属製品
71 鉱業
72 電気・ガス業
73 陸運業、海運業、空運業、倉庫運輸業
74 卸売業

【10】マーケット要因を排除して常に利益を取る(アルファ戦略)

75 アービトラージという考え方
76 株式市場の上下の影響を受けないトレード
77 買い銘柄と売り銘柄の両建て
78 エントリーとエグジットのタイミング
79 エグジットのタイミングの応用
80 アルファ戦略の注意事項


アーニングアカデミーオリジナル
テクニカル分析チャート

他のネット塾やサービスでは決して真似できない
アーニングアカデミー独自の技術から生み出された
完全オリジナルコンテンツです。

株式投資は、本来絶対的な水準で判断されるべきものです。

その判断基準となるのは、その企業の利益水準と、
PER(株価収益率)にょる「適正価値(フェアバリュー)」といった考え方です。

ですから、多くの投資家は、その銘柄ごとに適正価値があると信じています。

しかし、株式投資の本質を理解していくと、
「絶対水準としての正解」はありません。

実は、株式の適正価値というものは
単独では出せないというのが正解になります。

では、どうやって投資家たちは、
株価の適正価値を判断しているのか。

それは、「比較」をすることにあります。

その銘柄は、株式市場全体の平均と比べてどうか。
その銘柄は、同業他社と比較してどうか。
というような感じです。

例えば、株価の割高割安を判断するのに、
PERが最も一般的な指標ですが、実は「何倍が正しい」というものはありません。

国によって平均は違いますし、
業種によって「だいたいこのくらいの水準」という過去との比較などで、
「適当であろう水準」が暗黙の了解で決まっているのです。

つまり株式投資は、「相対」で判断されるのが「常識」なのです。
テクニカルトレードにも、この「相対」の考え方が存在します。

テクニカル分析こそ、絶対的にそのものを分析する
という発想がありそうですが、実はそうではありません。

その銘柄や業種が「上がりすぎていないか」「下がりすぎていないか」などは、
相対的に比較しないと判断できないのです。

他と比べることでようやくそのものの本当の動きが理解できるのです。

特に市況関連株は、ファンダメンタルズ分析が通用しない銘柄群です。
これらはテクニカル分析でしかその動きを捉えることが出来ません。

その銘柄群の判断をするのに、テクニカル分析を使う。

特に相対チャートを使ってテクニカル分析を行うことで、
その銘柄、その業種が、今、どういう状況にあって、
どういうパフォーマンスを示しているのかが一目瞭然となるのです。

株式投資の本質を理解している人であれば、
この発想は納得性の高いものですが、インターネット上のどこにもない、ど
この証券会社も提供していないこのチャートの優位性はとても高いということになります。

アーニングアカデミーで株式投資の本質を
理解することができますので、この相対チャートが威力を発揮するのです。

相場の状況について浜本学泰が直接
レポート形式で解説
  • デイリーレポート(ブログ形式)
  • ウィークリーレポート(週に1回動画配信)

配信方法は毎日更新されるデイリーレポートと、
週に一回のウィークリーレポートの2つを予定しています。

コチラのレポートを読めば、私が実際に
どのような視点でチャートを見て取引を行っているのかが
ご理解頂ける筈です。

また、皆さんから寄せられる質問やご相談で、
「これはたくさんの人に共有した方がいい」
という内容のものがあった場合は
コチラのレポートで公開させて頂きます。

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このアーニングアカデミーでは
通常月額18,000円の受講費をいただいております。

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上記でもお分かり頂ける通り、今から参加予約をいただける場合は
6ヶ月コースのでは33,000円値引きとなり、75,000円での参加、
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単純に考えてみてください。

12か月コースの場合は、
1か月たった1万円という少額の講義料を支払うだけで、
お金を有効に運用する方法を知る事が出来るのです。

しかも、投資手法を学びながら実際に自分で
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毎月の受講料どころか参加費全額はすぐにでも回収できるでしょう。

断言しますが、これほど良い話は
今後一生出会えることはないでしょう。

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最後に

アベノミクスで大きく稼いだ芸能人や、
株主優待での生活が注目されて有名になった方が
テレビの特集などに出演し、一昔前よりも
“株”という存在が身近になったのではないかと思います。

しかし、あなたの周りで株に手を出している人は
実際にどのくらいいるでしょうか?

恐らく、数える程度。
もしかしたら、中には一人もいない
という人もいるかもしれません。

そうなんです。

株式投資とは認知度に比べて
ほとんどの人が実践していないという
ある意味スキマの分野でもあるんです。

その理由に、

  • 莫大な資金が必要だと思っている
  • なんとなく怖いイメージがある
  • 一般人には無関係な世界に感じる

という先入観によって、
多くの人が株式投資という世界を
避けているということがあります。

確かに、株式だけでなく、投資の世界は
一つ間違えれば大きな損害を生み出す危険性を孕んでいます。

しかし、それはあくまでも投資に対する
正しい知識が無い場合に限ります。

知識が無いという事は、
どんな状況においても危険を生みます。

☑ 知識の無い人が薄着で登山をする
☑ 知識の無い人が車に乗る
☑ 知識の無い人がフグをさばいて食べる

これらは、お金の損害どころか命に関わる
大失敗をおかす可能性もあります。

ただし、しっかりとした知識を身に付けた場合、
危険性はゼロではないですが、ほとんどの状況は
楽しく有意義なものや便利なものに早変わりする筈です。

お分かりでしょうか?

私たちの生活の周りには、お金の損失どころか
生死にかかわる危険な存在がたくさんあるんです。

それを苦も無く生きている理由はただ一つ。

それは、危険な存在を平気だと感じられるほどの
正確な知識を身に付けているからなんです。

つまり、投資や株というものが“怖い”というのは
「知らない」という恐怖から生まれる
ただの先入観でしかないんです。

ですから、投資もまた同じように、
知識を身に付ければ、 あなたの資産を有効的に運用できる
素晴らしいテクニックへと早変わりさせることができます。

もし、あなたがこのスクールへ参加し、
株式投資という知識を正確に身に付けることが出来たら、
今よりも数倍豊かな生活が送れると思いませんか?

いえ、この場合は想像して頂くよりも、
実際にあなた自身がこのアカデミーに参加して
ご自分で稼ぐという成功体験をされた方が早いでしょう。

ぜひ、今よりも良い生活をしたいと思うのなら、
是が非でもテクニカルの株式投資を学んでみてください。

絶対に後悔はさせません。

それでは、最後までお読み下さり誠に有難う御座いました。
あなたのご参加を心よりお待ちしております。

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